地球温暖化防止、脱炭素。
取り組まなければならないことは、なんとなくわかる。
けれど、エコバック持ったり、やれることはやってるし、地球って言われると規模が大きすぎて自分事化できない…。

そう思っている人は多いのではないでしょうか。

企業や自治体は積極的に取り組みや促進を行っているけれど、個人が取り組めるソリューションが少なく、効果が見えづらい。

その問題を解決するため、私たちは一人一人が取り組める発電するフィットネスバイクと、脱炭素が計測できるアプリケーション、プラットフォームを提供します。

運動と脱炭素が繋がる:発電フィットネスバイク販売

「地球のために」だけではほとんどの人は響きません。実際、脱炭素に向けた行動を起こしている人は3割にとどまっています。


そこで、私たちはイギリスで普及が始まっている「発電フィットネスバイク」を日本でも広めるべく、企画、製造、販売を行っています。

発電した電力(脱炭素)情報はクラウド上で一元化し、エリアや、年齢、企業単位等のセグメントで脱炭素量が計測できるプラットフォームで、脱炭素への取り組みが可視化できます。

発電だけでなく、今後は脱炭素に結びつく行動を起こすとポイントになる仕組み作りで、楽しみながら脱炭素行動が続けられる仕組みを構築します。


一人一人が行動を起こす。
これをきっかけに企業や自治体が推進する脱炭素運動にも理解度が深まり、日本のGXが進むと考えます。

発電バイク、プラットフォームは2024年7月開始予定です。
詳細や内容についてはお問い合わせください。